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<title>ＨＯＹぶろぐ</title>
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<description>吹奏楽団奮闘中日記</description>
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<title>代表代行</title>
<description> 代表代行になりましたま、ようするに雑用だな。
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<![CDATA[ <font color="#FFFF00"><span style=font-size:large>代表代行になりました</span></font><br /><br /><br /><br /><br />ま、ようするに雑用だな。 ]]>
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<dc:subject>吹奏楽</dc:subject>
<dc:date>2007-06-18T19:25:26+09:00</dc:date>
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<title>おわった</title>
<description> 　やっと終わった定期公演が終わった。。。。　楽団で一番吹けていないのに、演出を引き受けて自ら地獄への扉を開いた長い期間が終わった。　思えば去年の１１月から、アルトからテナーに持ち替え、音も出ない状態で音楽的にも、技術のなさから楽団員としての存在にも自分自身が疑問を持ちながら活動している最中の出来事だった。　確かに演劇の経験は長く、市内ではそれなりに評価されていたつもりだったのだが、演劇と吹奏楽をコ
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<![CDATA[ 　やっと終わった<br />定期公演が終わった。。。。<br /><br />　楽団で一番吹けていないのに、演出を引き受けて自ら地獄への扉を開いた長い期間が終わった。<br /><br />　思えば去年の１１月から、アルトからテナーに持ち替え、音も出ない状態で音楽的にも、技術のなさから楽団員としての存在にも自分自身が疑問を持ちながら活動している最中の出来事だった。<br /><br />　確かに演劇の経験は長く、市内ではそれなりに評価されていたつもりだったのだが、演劇と吹奏楽をコラボレーションするという、大きな課題によく立ち向かったものだと、我ながら思う。<br />　自分の後輩の劇団関係者を巻き込み、自分の妻を巻き込み、そのた大勢の関係者を巻き込みながら、なんとかできあがった作品（公演）は、思いの外、大勢の関係者から過大な評価をいただき、また演出としてものすごくほめられ、勘違いしそうなくらいの充実感を味わいました。<br /><br />　打ち上げなどでは、『自分のことを天才と勘違いしそう』などと冗談を言ってましたが、本音は周りの力でやり遂げて、本当に団員またお手伝いしてくれた人、会館の技術部の人たち、来てくれたお客さまなどに、一人一人握手して歩きたい気分だった。<br /><br />　結局、一人の力で出来ることの限界と、仲間のありがたみを痛感した舞台でした。<br /><br /><br />　舞台の内容については、後日気持ちが落ち着いたらＵＰ予定？<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2007-05-17T12:29:31+09:00</dc:date>
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